福島みずほ党首 土浦駅で街頭演説

 6月5日、社民党・市民共同全国街宣が土浦駅前で行われた。弁士は、福島みずほ党首と新社会党の岡崎ひろみ委員長。

 福島さんは、東海第2原発の再稼働をさせない決意を述べ、コロナ禍で生活に困っている人たちの実態と公助の必要性を訴えた。

さらに、防衛費増額の動きを強く批判し、憲法9条を守る社民党への支援を聴衆に訴えた。

続いて、岡崎ひろみ委員長がマイクを握り、平和憲法を守らない自公政権を非難し、政治を変えるためにも「岡崎彩子」比例予定候補者への支援を呼びかけた。

 

6月6日、茨城新聞記事

 

共有する